Illustratorでは図形を構成する要素のことを「パス」といいます。
パスはアンカーポイント(端点)同士をセグメント(線)で結んで構成されます。
曲線の場合はアンカーポイントから方向線が伸び、
方向線の形は先端の方向点で調整ができます。
さらに作成した図形やイラストのことを「オブジェクト」といいます。

若松先生が言っていたことで
illustratorを簡単に説明すると、
「切り絵」のイメージというのが印象に残りました。
illustratorは出来ることが沢山ありますが、
苦手な事は複雑な形はillustratorでは作り難いとのことでした。
午後の時間は自習が多めでした。
次回の講義は自己紹介があるので、
自己紹介の資料作りを特に頑張りました。


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